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| METAタグとは何か? |
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METAタグについて METAタグは、各種情報を記述するのに大変便利なタグです。閉じるタグ</META>は、必要ありません。 |
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文字コードや文書の種類 ↓文字コードや文書の種類を記述するには以下のように記述します。 <META http-equiv="Content-Type" content="text/html;charset=Shift_JIS"> ↓文字コードを表すcharsetには、 (1) Shift_JIS(シフトJIS) ↓JavaScriptを使用している場合は、 <META http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript"> ↓スタイルシートを使用している場合は、 <META http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css"> 一般的には、宣言しなくてもブラウザが勝手に、判断してくれるのですが、 |
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ロボット型検索エンジンの登録用指定タグ ↓ロボット型検索エンジンに、登録用の説明文と検索用のキーワードの指定が出来ます。 <META name="description" content="この部分に表示させたい説明部分を・・・"> ↓ロボット検索を制御するためのrobots指定ができます。 <META name="robots" content="noindex,nofollow"> ↓content="ページの登録を拒否 or 許可,リンク先の登録を拒否 or 許可" (1) noindex・・・このページの登録を拒否 ↓ロボットに再訪問の依頼をする方法。(実際に来るか不明) <META name="revisit-after" content="10 days"> ↓ページキャッシュを無効にする場合は、
<META name="robots" content="noarchive"> また、最近のロボット型検索エンジンは、特に説明文やキーワードを無視する場合が多い。 |
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ページトランジション IE4.0以降のブラウザでは、RevealTrans機能が利用できます。 <META http-equiv="Page-Enter" content="RevealTrans(Duration=1,Transition=21)"> ↓http-equiv="処理するタイミングを指定します" (1) Page-Ente・・・ページを表示するときに処理を行うPage-Enter Duration・・・処理時間で、単位は秒です。(推奨は、1秒) RevealTrans(パターン)の代わりに、BlendTransが使用出来ます。 <META http-equiv="Page-Enter" content="BlendTrans(Duration=3)"> ただし、これらの機能は、ページの読み込み速度を遅くします。 |
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その他 その他のタグでは、refreshなどが良く見られます。 <META http-equiv="refresh" content="1;URL=自動移動させたいページのURL"> ↓さらに、refreshタグには、リロード機能があります。 <META http-equiv="refresh" content="5"> ↓また、著者を表すauthorもあります。 <META name="author" content="名前を入力"> ここのページで紹介した、これらのMETAタグがおもに良く使われています。 |
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